VR Digest編集部の記事一覧
記事数: 335件
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連載特別企画第一弾 新視聴率のスタートで変わること〜来年4月全地区同一仕様に〜
「新視聴率のスタートで変わること。」と題し、2020年4月の新視聴率開始に向けて、3回の連載を予定しています。新視聴率がスタートすると全地区で「52週化・PM(機械式個人視聴率)化」し、「タイムシフト測定」も始まります。更に、全国視聴率など新たな指標の提供も始まり、利用できるデータ量は今より増大します。視聴率データをより便利に、有益に使っていただけるよう本連載では事例を交えながら、新視聴率のスター
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2019年10月度首都圏ラジオ調査結果まとまる
株式会社ビデオリサーチは、首都圏、関西圏、中京圏の3地区において、それぞれ自主ラジオ個人聴取率調査を実施しています。首都圏ラジオ調査は、年6回偶数月に調査しており、この度2019年10月度の結果がまとまりましたのでお知らせします。 記事の中でご紹介しているサービスはこちら 【ラジオ個人聴取率調査】 [Ⅰ] ラジオはどれくらい聞かれている? (1週
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2019年8月度首都圏ラジオ調査結果まとまる
株式会社ビデオリサーチは、首都圏、関西圏、中京圏の3地区において、それぞれ自主ラジオ個人聴取率調査を実施しています。首都圏ラジオ調査は、年6回偶数月に調査しており、この度2019年8月度の結果がまとまりましたのでお知らせします。 記事の中でご紹介しているサービスはこちら 【ラジオ個人聴取率調査】 [Ⅰ] ラジオはどれくらい聞かれている? (1週間
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平成から令和 「改元」からみるテレビ視聴動向
2019年5月、令和元年がスタートしました。「改元」は、テレビにどのような影響を与えたのでしょうか。新元号の発表の瞬間や、時代の節目となった平成最後の日と令和最初の日の2日間にフォーカスして、テレビ視聴、テレビCMの動向を紹介します。 記事の中でご紹介しているサービスはこちら 【視聴率】 【テレビ広告統計】 【Web Report】 テレビの動向 「新元号は
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第93回 「テレビタレントイメージ調査」(2019年2月調査)平成最後の人気度1位は、サンドウィッチマンと綾瀬はるか
記事の中でご紹介しているサービスはこちら 【テレビタレントイメージ】 男性タレントの人気度は、前回、初の首位を獲得したサンドウィッチマンが引き続き首位をキープ、2連覇となりました。バラエティ番組やCMでの活躍が目覚ましいのは勿論のこと、「東北魂義援金」を立ち上げ、これまでに被災地に寄付した金額が4億円以上に上るなど、人柄の良さも支持される一因と
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テレビCM出稿で振り返る ネット系CMの台頭で 市況は様変わり
30年間に及ぶ"平成"においてテレビCMはどう変化してきたのでしょうか。当社のテレビ広告統計データには、この間に出稿されたテレビCMが全て記録されています。その出稿本数は、関東地区スポンサードCM総計で実に4,312万3,199本(7億8,517万6,209秒)に及びます。今回は、CM1本1本の出稿を蓄積してきたその膨大なデータをもとに、平成のCMの"変化"について追っていきます。
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人気タレントで振り返る 平成を彩った人気者たち
平成30年間で人気があったタレントは誰?この記事ではビデオリサーチが40年以上にわたり調査している「タレントイメージ調査」から、平成30年間の人気タレントランキングの変遷や、CM起用とタレント人気の関係性についてご紹介しています。
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テレビ番組で振り返る テレビが映してきたもの、 視聴者が見てきたもの
1989年1月7日の午後、記者会見で新たな元号"平成"が発表されました。その発表をテレビを通して知った人も多かったと思います。この章では、そこから現在までの30年間、テレビを取り巻く環境やテレビが映し出してきたものや視聴者が見てきたものを振り返ります。 記事の中でご紹介しているサービスはこちら 【視聴率】 【ACR/ex】 1.テレビを取り巻
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生活者で振り返る 時代の主役はあなた(生活者)に
平成がまもなく終わろうとしていますが、皆さんにとってどのような時代だったでしょうか。世を沸かせた出来事やブームなどは他に譲るとして、平成という時代を端的にいうと、ITの飛躍的な発展によりデジタル社会が一般生活者まで浸透し、暮らしが様変わりしたことに異論の余地はないでしょう。 本号では、当社がもつデータを紐解きながら、平成という時代を当社ならではの視点で、その一端を紹介します。平成が残した記録を共
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電通との共同研究 「 MCR / ex 」とシークエンスでみる生活行動とメディア利用の中の「 動画視聴 」(最新分析)
INTER BEE CONNECTEDの企画セッション「マルチスクリーン時代の動画視聴者像」の中で発表したソーシャル・シークエンス分析の概観について、登壇者のひとりである当社ひと研究所の主任研究員 渡辺庸人の新たなコメントを交えてお伝えします。 電通×ビデオリサーチ マルチスクリーン時代の動画視聴者像に迫るはこちら 記事の中でご紹介しているサービスはこ